年間活動計画・活動報告

町内会では毎月末土曜日の午前中に、役員・各部長が集まり、月次の活動報告と次月以降の活動予定等を話し合う会を開いています。 1月28日(土)の会議での内容を「報告会資料」としてまとめましたのでご覧ください。 また、3月12日(日)には防災訓練クイズラリー「リアルぶらりYABE」を開催します。水害や地震対策のための防災施設等をクイズに答えながら歩く企画です。ゴールの街山八幡神社で炊き出しや備蓄品配給訓練を行いつつ、クイズの景品も用意します。詳細は2月下旬にご案内しますので、お楽しみに!
22年12 月報告会を開催&『東町内会だより』を発行しました!
町内会は毎月末土曜日の午前中に、役員・部長が青少年会館に集まり、月次の活動報告と次月の活動予定等を話し合う会を開いています。 12 月24日(土)には12月の活動予定等を確認し「報告会資料」としてまとめましたので、ご確認ください。 また、『東町内会だよりVol.79 』が発行されました。ファイルを是非クリックしてご覧ください。

137名の皆様、祭礼へのご参加、お疲れさまでした!
9月17日(土)に準備し翌18日(日)に催行した祭礼は、台風14号のはぐれ雲が時折雷雨をもたらす中、何とか事故なく無事に終了することができました。 参加合計人数は137名。行政のガイドラインに沿ったコロナ対策を準備し、全員協力で作りあげる祭礼として新旧の町内の人達の交流が深まる機会になりました。 本当に3年ぶりとなる神輿巡行には、多くの方がご自宅から出て笑顔で見守ってくださっているのが印象的な一方、初めて御神輿を担ぐ方も少なくなく、「肩、いてぇー」とか「ビールがうまい!」といったお声が。

22 年8月役員会を開催し、秋の祭礼の案内や活動報告を行いました!
町内会は毎月末土曜日の午前中に、役員・部長が青少年会館に集まり、月次の活動報告と次月の活動予定等を話し合う会を開いています。 8月27日(土)には9月の活動予定等を確認し「報告会資料」としてまとめましたので、ご確認ください。本ホームページ内「各種資料」の中に格納しています。 特に、今回は9月に開催予定の方向で検討を進めている「祭礼」についての案内も行いました。 関連資料を添付しますのでご確認のうえ、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。 特に、御神輿を担ぐ方や豚汁づくりをご一緒してくださる方を募集しています!

「スマホなんでも相談室」を開催します!
町内会デジタル部では「スマホなんでも相談室」を下記のとおり開催します。 今年2~3月に開催した「スマホ教室」にご参加の皆様はもちろん、「かんたんスマホ」を利用の方、これからスマホの購入を考えている方、また日ごろスマホは使っているけれどもっと使いこなしたい、今さら聞けないこと、スマホに関することならどんなご質問やご相談にも応じます!年代問わず、是非ご参加ください。

町内会の貴重な収入源の一つになっている古紙・古布の回収曜日について、2022年7月からはアルミ缶同様に毎週火曜日に変更になります。朝8時までに所定の回収場所への排出ください。初回回収日は、7月5日(火)となります。 また、町内会広報部制作の『東町内会だより VOL77』が発行されました。各種資料からも確認できます。 加えて、昨年度のスマホ教室をバージョンアップして8月から毎月1回、「スマホなんでも相談室」を開催します。お楽しみに!
【重要】第68回総会決議結果と町内会費納入方法について
第68回谷矢部東町内会総会において、議案は原案のとおり可決承認されました。総会を受け、6月4日開催の「5月度報告会」では「22年度運営に向けて」として各部の活動内容等を共有しました。詳細については添付ファイルをご確認ください。 また、総会でもご案内のとおり、2022年度から町内会費は町内会の銀行口座への振込もできることになりました。「銀行振込」か「現金での集金」のいずれかで納入いただけます。

【お願い】子供会・ひよこの会への登録について
谷矢部東町内会では、異年齢交流を通して思いやりやコミュニケーション力を養うことと子供の健やかな成長を地域全体で支えていくことを目的に、子供会(小学生対象)・ひよこの会(未就学児対象)を設け、様々な催しを開催しています。こうした各種イベントの情報を確実にお知らせするために、該当するお子様のいらっしゃるご家庭におかれましては連絡先等の登録・提出をお願いいたします。既に子供会・ひよこの会会員の方も確認のために登録・提出をお願いします。

2021年11月 「秋の芸術祭」を開催!
少しでも住民間の懇親を図ることをめざし、2020年の「戸塚七福神めぐり」に続き、2021年は「秋の芸術祭」を開催しました。良く晴れた11月28日(日)午前10時から午後4時まで、街山八幡社境内の青少年会館に町内の芸術家27名の力作39点が展示され、77名という多くの方が観覧に訪れました。