1月7日、「スマホ、なんでも相談室」が開かれました。
今年度も年6回実施し、毎回NPO法人かわさき創造プロジェクトの講師4名と戸塚定時制高校の現役の生徒さんにも参加いただき、ほぼマンツーマンでスマホやLINEの使い方で困っていることを親切丁寧に教えていただきました。
今年度最後の話題は「生成AI」の活用。
各自がダウンロードした「チャットGPT」に様々な質問を投げかけながら、各自のスマホでのお困りごとの解決につなげました。
通常のスマホ相談室ではありえない、個人特化型&最先端の情報交換ができる場となりました。
1年の締めくくりに記念の集合写真をパチリ(下左1枚目)。
さらに、チャットGPTにお願いして、「優雅な仲間たち」「20代のころ」「アニメ風」(下左2枚目~)に仕上げてもらってみんなで初笑い。
楽しいひと時になりましたが、ある参加者の方からは
「現実か虚実なのか 見極めが難しくなって 大変な世の中になりましたこと痛感しました」とのご意見も。
大きな気づきですね!
来年度も5月頃から再開する予定ですので、ご興味のある方はお気軽にお出でください!





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励林城 (月曜日, 06 4月 2026 13:27)
谷矢部西町内会館
ご担当者様
お世話になっております。
株式会社篤月の励〈れい〉と申します。
現在、訪日外国人の中で最も人数が多く、
リピーターも急増しているのが「韓国」からの観光客です。
彼らの情報収集のメインは、検索エンジンではなく「Instagram」と「TikTok」のショート動画に完全に移行しています。
「韓国人観光客に来てほしいが、韓国語での発信ノウハウがない」
「翻訳ツールで投稿しているが、現地のトレンドに合っていない気がする」
といったお悩みはございませんでしょうか?
弊社では、インフルエンサーである代表が培った「バズる動画の企画・設計ノウハウ」を応用し、韓国語圏に特化したTikTokおよびInstagramの運用代行を行っております。
◆弊社の強み
①現地トレンドを押さえた企画力
単なる翻訳ではなく、韓国の若者に刺さる動画編集・ハッシュタグ選定を行います。
②実運用ベースのノウハウ
机上の空論ではなく、インフルエンサーとして「実際に反応が取れる」導線設計を前提に伴走します。
まずは1ヶ月間、貴社のアカウントを無料で運用・診断させていただく「テスト導入」のご案内も可能です。
貴社の商材が韓国市場でどのように映るか、30分ほどオンラインで情報交換のお時間をいただけませんでしょうか。
▼ 日程調整(オンライン)
https://timerex.net/s/utsu_DX/92270393
ご検討のほど、よろしくお願いいたします。
配信停止はこちら:
https://x.gd/JcDW4
三珠圭介 (土曜日, 30 5月 2026 17:02)
谷矢部西町内会館
ご担当者さま
突然のご連絡失礼いたします。
補助金活用支援事務局の、三珠 圭介と申します。
「補助金は気になっているけれど、要件が複雑すぎて結局どれが使えるのか分からない」
「公募要領を読んでも自社が該当するのか判断がつかず、申請を後回しにしている」
実は、補助金を使わない理由として最も多いのが「申請手続きが難しいと感じる」(28.8%)、次いで「補助金を知らない」(27.3%)です。
つまり、多くの中小企業様は「制度の理解」と「自社該当性の判断」で止まっており、内容自体が悪いわけではありません。
▼参考:主な国の補助金の採択率(2025年実績)
・小規模事業者持続化補助金:40〜60%
・IT導入補助金(2026年からデジタル化・AI導入補助金へ):40〜60%
・ものづくり補助金:30〜60%(18次:35.8%)
・事業再構築(後継)補助金:26〜35%
これに、知名度が低く競争率がさらに低い都道府県・市区町村レベルの補助金(全国4,574件以上)を加えると、
「該当しさえすれば、ほぼ通る制度」も多数存在します。
私たちは、面談の中で
・事業内容/規模/従業員数/所在地
・直近で予定している投資(設備/IT/採用/販路拡大/省エネ など)
をヒアリングし、該当する補助金をリストアップしてご提案いたします。
「自社に該当する制度を知る」だけでも価値があるかと存じます。
オンライン30分・無料で、貴社が使える補助金をお伝えいたします。
▼ご都合の良い日時を1つお選びください
https://x.gd/WqiWP
無理な営業や追加のご連絡は一切いたしません。
谷矢部西町内会館様の投資計画の追い風となれれば幸いです。
補助金活用支援事務局
補助金活用支援 三珠 圭介
配信停止はこちら:
https://x.gd/3GN4j